UART-RS232C変換 UART-USB変換 UART-Bluetooth LE変換

 
ー選択ガイドー


マイコンのUARTをRS232C化したい場合や、USBに変換してPCと接続するなど、ご利用ケースに応じて最適なものを選択できるよう多品種をご用意。
 

 

1.UART-RS232C 超小型基板タイプ


    >>超小型基板タイプを見る


    UART用安定化電源内蔵で、UART用の専用電源を必要としません。
    例えば+12Vの電源電圧での作動も可能です。
    使用するUARTの電圧種類毎に取り揃えました。
    実験から機器組み込みまで幅広く利用できます。



2.UART-RS232C ケーブルタイプ

      
    >>コネクタタイプを見る


    PCやUSB−RS232C変換ケーブルのRS232Cコネクタにそのまま差し込むことができる変換モジュール内蔵したケーブルです。
    コネクタはDサブ9ピンタイプ。
    使用するUARTの電圧に応じて製品バラエティを取り揃えました。
    電源回路内蔵タイプもあり、多様なご利用シーンやご要望にお応えいたします。


 

3.UART-RS232C パネル取り付けタイプ

     
    >>パネル取り付けタイプを見る

    箱などのパネル面に取り付けて使用できる変換モジュール内蔵コネクタです。
    使用するUARTの電圧に応じて製品バラエティを取り揃えました。
    電源回路内蔵タイプもあります。


     

4.UART-USB変換 ケーブルタイプ


       

    >>UART-USB変換ケーブルを見る


    PCに差し込むことで仮想COMポートとして使用できます。
    FTDI社製ICを使用。
    ケーブル途中または端に変換モジュールを搭載したタイプです。
    UART電圧に応じ製品バラエティを取り揃えました。
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5.UART−Bluetooth LE(Low Energy)変換

 


    >>UART-BluetoothLE変換モジュールを見る


    無線でタブレットやスマホとデータの送受信をしたいときに役立つBluetooth Low Energyモジュールです。
    従来あるような複雑なコマンドをUART側データに付加することなく、バイナリ―データの送受信が可能です。
    タブレット側アプリは、プロの方は従来通りObjective-C、Javaなどの専用言語で製作。
    電子工作用途・Objective-Cなどの専用言語知識のない方向けには、ハードルの低いJavaScript・HTML・CSSでの製作が可能です。
    とりあえず、簡単に使いたい場合は無料の通信ターミナルアプリもご提供中。

 

 

  *ほしい物リストに保存しておくと、いつでもすぐに見ることができます

 

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